| 第37回 明善大同窓会 |
| 2004.10. 9(土) 14:30〜 於 創世 |
| 毎年、10月の第二土曜日に開催される明善高校の大同窓会。今年は数えること 37回目となった。ということは、私が9才の時から開催されていると言うことになる。 まだ、私の中に明善高校という存在すらなかったころからである。そんな小学生だ った私達が1975(昭和50)年に、それぞれの中学校から入学し、実り多き高校時代 を過ごし、それぞれの進路に向かって卒業してから、早26年。 人生も半ばにさしかかり、みんなそれぞれ家庭でも仕事でも重要な役割を担って いる。そんなみんなが、1年に一度、大同窓会に集って、それぞれの無事と活躍を 確認し合う。 しかし、そう悠長なことも言っていられなくなった。あと9年したら私達の学年が、 この大同窓会の当番幹事を務めなければならなくなる。例年、当番幹事の時には 100名を超える同期生がお世話のために集まらなければならない。あと、9年でこ の7人を100名にいかにして増やすか。このページを見られた同期のみんな、少し ずつでもいいなら、参加をしてねー。 |
| 毎回、ほぼ常連となったメンバー 後列左より、小原・金子・藤木(旧姓 平尾)・田口(旧姓 半田)、前列左より、藤井・合戸・江崎 |
| 金子さんと小原君、何を話してるの? | 私(藤木)と半ちゃんであります |
| 藤井君と合戸さん、そっぽ向かないでよー | 合戸さん、江崎君と意気投合? |
| 江崎君と半ちゃん。昔同級生、今保護者と教師 | |
| 今年(第37回)の大同窓会の当番幹事だった、昭和44年卒業(69会)の先輩方 | ||
| 自称応援団長、金子康明さん | 「白旆の歌」を歌う69会のメンバー | 今回の実行委員長、空閑茂信さん |